パワー
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見えない力を知る

ここで言う見えない力とは?人間には科学的に使い方がわからない力のことを示す。

「予感」・「運」というのがそれに当たるかも知れない。それは目に見えるモノではなく、何時でも使えるものではない。神の力でもなさそうだ。例えば、「運」などは前向きに全力で一生懸命やれば、女神が微笑んでくれる。それは経験値でそう考えられるのかも知れない。

WifiをつなげてパソコンでGoogleの検索ページを開くというも、いつも開けるから、私たちは、それに道理があることを信じている。携帯で電話すれば、相手が応対をしてくれば必ず繋がる。もちろん、電波のあるところでの話だが、その電波を見たことのある人はいない。そして、その原理を知っている人は私の周りにはそれほどいない。

つまり、人は、必ず起こる現象を信じるが、時どきしか、発生しない現象は信じない。つまり化学でなにも証明されていないということだけで、「予感」・「運」の「力」を使いかを私は知らないからではないか?

パワー

次の配パイが読める時がある

学生の頃麻雀をしている時、本当に度々だが、つもりハイが、自分の上がりはいだと感じる時があった。宝くじやギャンブルでは、その力を発揮できないが、この世のなかで結ばれる相手に出会うのも奇跡の力のなか?とにかく、不思議な力を人は持っていると私は信じている。だが、それを上手く使いこなそうとは考えていない。

何故ならば、私の人生の経験値で一つだけ言えるのが「無心になる」「欲を消す」「一生懸命」[祈る」などをすると自分に見えない力が時々発揮できること知っているからだ。

人には見えない力の使い方

私には、その使い方が少し分かる。しかし、それを操作することは出来ない。例えば、無心で人のため、つまり、自分の欲が完全にけ知らられた状態では、「予感」・「運」が使える時がある。この自己の欲を完全に脳裏から消しされるのは難しいことだが、そんな時がまれにある。

例えば、経営でも営業でも同じでコトが起こる?顧客のため・社員のため社会のために奉仕する気持ちがあれば力が振り絞れる人は多い。そうするとそれは心の問題になるかも知れないが、自我・自欲というものが、この力削ているのも知れない?

気合を入れるそれも力なのか?

合気道という世界で一番賢い武道がある。それは相手の気合を利用する最も賢い戦い方かも知れない。相手の欲を利用して、詐欺を働く人もいる。だが、相手の欲を利用して、良いビジネスを互いに出来ればそれは幸いである。

「気合を入れる」とは、剣道で「エイ」と声を上げるのは、無言の時と竹刀を降りだすスピードが全然違うそうだ。テニスプレーヤーもこの気合の力を使う。これも私の知識不足で化学的には解明されているのかも知れませんが、私的には「気を入れて物事する時の力」というのも利用したいと思っている。

つまり、無心になり・自欲を消し・一生懸命・人ために・気合を入れて生活をする。まるで仏教徒のようだが、何かを成し遂げようとする人生なら、自分の夢を叶えたいのなら、そのな力も使いたい。

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