愛の日
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とにかく今日は「愛の日」

久々のブログ更新となるのですが、やっぱり継続しなければいけませんね!
今日は聖バレンタインデーなので、日本人の異文化を尊重しない点について書いてみようと思ったが、小さなことに反応していてはいけなので、簡単に書くことにした。
聖バレンタインデーの虐殺などの忌まわしい歴史もあるが、気の小さな女の子が、好きな男の子に好意を告げるファンタジックな日があってもいい。また義理キョコでウキウキする中年おやじの日であってもいい。

とにかくキリスト教の「愛の誓の日」である。クリスマスも最近では、ハロウィンも行う非キリスト教徒である日本人的イベントであることは確かだ。

バレンタインデー

バレンタインデー(英: Valentine’s Day)、または、 聖バレンタインデー(せいバレンタインデー、英: St Valentine’s Day[† 1][† 2][1])は、2月14日に祝われていたキリスト教の元聖名祝日。現在カトリック教会の正式な祭日ではないが、世界各地で男女の愛の誓いの日に意味を変え継続して祝われている。
269年か270年、273年のいずれかに殉教したとされるてんかんの聖人ウァレンティヌス(テルニのバレンタイン)を悼み祈りを捧げる日であり、ウァレンティヌスおよびバレンタインデーは恋人達のロマンスとは無関係であった。15世紀頃より急速に男女の恋愛の聖人と記念日へと変貌する。

しかし、いいと取りをする日本文化は、「戦争もしない」「イスラム国を許さない」・・・の矛盾が通るのも日本の良い点であると私は思う。とにかくコンセプトワークなどない政治がまた日本的で良い。それでも安倍さんはよくやっていると評価はしたい。とにかく今日は{愛の日」ということで、あまり過激な表現は避けよう!

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